股間から下りた彼女

膣道を通って体外へ排出されますこの間

まだ続きがあるんだ。確か寝てしまう前にも感じた感覚。これで終わりじゃないと分かって、少し嬉しかった感覚。そんな自分がいることに驚き、否定しようとする感覚。あ、はい他人行儀に答えてしまったが、相手はマサルさんなんだと思い直す。私…また彼がさえぎり、「シャワーでも浴びようか」と言った。複雑な感情がまた押し寄せる。シャワーなんだ。これからなんだ。
家を出るときにシャワーは浴びてきた。期待していないといえば嘘になる。詳しいことは言っちゃダメだとサキは言ったけど、だいたいの事は察しがついた。
だからそれなりに覚悟してきた。でも本当にその場面になると、ためらう自分がいたし、ためらって当然だと思った。もちろん、いつでもやめられるんだという気持ちは、まだ捨てていない。シャワーを浴びたのは、サキの家にサヤカを預けに行く前だったから…。ああ、サヤカはどうしているだろう。(ママはこんなことをしている。ごめんね、サヤカ。でもあなたを裏切っているわけじゃないわ。だって今ここにいるのはパパなんだから)まだ少し重い体を起こそうとすると、彼がシーツを少しだけめくったようだ。そしてすぐにタオルを、多分バスタオルを手渡してくれた。
この人はやることにソツがない。慣れているんだ。いや、そうじゃない、タオルをくれたのはマサルさんなの。私はバスタオルを自分で体に巻きつけると、すわったまま胸の前でタオルの端をはさみ込んだ。両脚をベッドからおろし、彼が肘に触れる。一番性感を感じないところ。だから私も反応しない。私を立ち上がらせた。そして手のひらを取ると、さっきより確かに強く手を握っている。ステージが変わった気がした。私の腰に手を当てる。自分は少し後ろからついて来ている様子。そして私の手を、先にバスルームのドアに触れさせる。ここから入ることをうながすようでもあり、ぶつからないようにしたようでもあり。気をつけてゆっくりドアを開け、中に入るよう軽く腰を押した。
彼の腕の感じから、すでに服を脱いでいるみたい。ひょっとして、一緒にシャワーを浴びるつもり…。だからアイマスクを取ってくれないの…。カサカサとビニールの音が中に入ると、聞こえる。シャワーキャップだ。しかも音は一瞬。もうすでに出してあったんだ。もう何もかも計画済みなの…。マサルさんがここまでやってくれたことは…。
マサルさんと彼の差を感じるたびに、今ここにいるのがマサルさんだと思える感覚が揺らいでくる。
マサルさんだと思って何が悪いの。そう、私がそう思うことが大切なの。だって私がマサルさんを愛していることには変わりないんだし。でも、本当にセックスなしで愛しているって言えるの。セックスという実感、愛されている実感もなしに、私の方からだけ愛しているって、自信を持って言えるの…私の髪を、うなじのあたりからまとめて持ち上げ、シャワーキャップの中に入れるのが分かる。それを首の後にくっつけて、前まですっぽりかぶせる。この人、シャワーキャップをかぶせることも慣れている。いや、マサルさんが…。耳のあたりの髪もシャワーキャップに入れると、マサルさんはさらに私をうながして、バスタブの方へ近づける。

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しっかりと肘を支えたまま、私のひざのあたりを持って、右足を持ち上げる。私の右足がバスタブの中に入ると、まず右手を導いて手すりにつかまらせてくれた。私は自分で左足をバスタブの中へ入れる。彼、マサルさんがカランをひねり、シャワーを出し始める。手をかざして湯加減をみているみたいで、バスタブに落ちる湯がバシャバシャと音を立てる。シャワーの音だけに変わった頃、彼がバスタブに入ってくる気配がした。また鼓動が手すりを握る手に力が入る。早くなる。
肩に彼の手がかかる。その手が二の腕の後ろにまわり、バスタオルのはしをさわっている。と、胸の前にたくしこんだタオルの端を引っ張り出そうとしている。肩を縮めるようにして、ほんの少しだけ抵抗のそぶりをしてみたが、タオルはゆっくりとほどけ、私はまた裸になっていく。アイマスクをしているので、バスタブのどのあたりに立っているのかも分からないが、少し彼がぶつかってくる感じがしたので、後ろに下がってみる。かかとがバスタブの湾曲に当たるような気がした。そのあたりが端っこなんだろう。彼がシャワーカーテンを閉じる。その間にもシャワーの音が続いている。彼、マサルさんがシャワーヘッドを手に持った。ホルダーから外した音がしたから。お湯がバスタブの底を叩き、音が私の足に近づいてくる。彼は私の足元だんだんと上に持ち上げている。からシャワーをあて、太もものあたりまで来たところで、脚全体にシャワーを当てた。何も言わない。シャワーの音しかしない。
彼には私の前半身がすべて見えているはずだ。
下腹のたるみが気になる。これもサヤカを生んだから…。ああ、サヤカ…。顔が浮かんできたが思わず振り払ってしまった。その自分にも少し驚いたけれど。ひざを重ねるようにして脚を閉じ、あそこがなるべくあらわにならないようにしているけれど、多分全部見えているんだろう。そんなことを思っているうちに、脚全体から腰、あそこやお腹、胸を避けるようにしてシャワーが上がってくる。その後背中に回る。肩甲骨のそこから前にお湯をかけるようにして胸へと下りてきた。
あたりから首に回ると、さっとお腹のあたりをなでたように感じていたら、ふたたびシャワーヘッドがホルダーに戻る音。でもお湯は出したまま。単調なシャワーの音が続いている。彼がボディソープのポンプを押す音。手で泡立てている。体が硬くなる。マサルさんは、二の腕の後ろからやさしく手をすべらせ始めた。洗先うというより本当になでている感じ。肩の後ろにまわり、首筋へ。鎖骨から胸の上へと手が移動していく。胸をさわられると思ったら、次は脇腹。少し力を入れて、私の体の向きを変える。背中を大きくなでる。私は両手で手すりにつかまっている。すべりやすくなっているので、握る手には力が入っているが、だんだん全身がリラックスしていくのを感じていた。
腰からお尻へ下りていくかと思ったら、腕を片方ずつ洗ってくれた。手のひらも、指の一本一本も、丁寧に洗ってくれる。手からお腹へ、自然に指が動いてくる。おへその上あたりを、円を描くように洗い、下腹は軽くなでた程度だった。次は…、と、思いが声になるのではないかと錯覚するほど、期待と不安が渦巻く。アイマスクの暗闇で、次はどこ、マサルさんの手が離れると、次にどこへ触れられるかが分からない。その瞬間、耳を澄ましてしまう。するとシャワーの音に交じって、彼がボディソープを泡立てる音、そして最後に触れた場所の近くにまた手が触れる。
それは、私を安心させてようとしているかのよう。予期しないところをいきなりさわられると、動揺してしまうから。

 

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体に触れるときも、とてもやさしい。やさしくなでるよう。ゴシゴシ洗ったりは、もちろんしない。でもそれが、かえっていやらしい。楽しんでいるようだし、じらしているようだし、もてあそんでいるようだし…。そして反対のお尻に行き、向こう側の腰骨へ。腰骨のあたりからお尻に手がまわってくる。太ももの前をなで、ひざのあたりまで下がってくる。下がった手が、太ももの裏側を通って上がってくる。こんなに落ち着いた動きは初めて。今まで男性とシャワーを浴びたことなどほとんどないけど、数少ないその経験でも、彼の指先からはギラギラしたあせりと欲望が出ていたような気がする。
今の彼、いやマサルさんにはそんなあせりなんて無縁のよう。というあせりなんて…。早くセックスしたい、セックス。
これから私はセックスをしようとしている。体に電気が走ったようだった。いつでもやめられるけど、私は確かにセックスしようとしている。しようと思っている。彼の手が一瞬止まった。私の動揺を感じ取ったからかもしれない。そう、これはセックスをする前のシャワーなんだ。帰り際に汗を流すシャワーじゃないんだ。彼の手が胸に伸びてきた。包み込むようになで回している。右の乳房全体を丸くなでる。持ち上げるようにしてなでる。押しつけるようにしてなでる。少し力を入れてつかみながらなでる。気持ちいい。確かに気持ちいい。またあそこが熱くなる。濡れてくる。
手すりを握る手に思わず力が入るが、体をなるべく開いて、胸が見えるようにしている私に少し驚く。
彼は左の乳房を愛撫してきた。同じように包み、つかみ、持ち上げる。乳首に刺激を感じた。指先で乳首をもてあそんでいる。硬くなっている私の乳首は、コロコロと彼の指先に転がされている。彼が体を密着させてきた。硬くなった乳首が彼の胸に当たる。乳房がつぶされながら彼の胸をすべる。したことがない。いや、今しているんだ。マサルさんとはこんなこと、そう、この胸板はマサルさんのもの。マサルさんに抱かれている。彼の手が背中をなでていく。私の体が彼に密着する。
腕で引き寄せられると、肌をあわせている感覚が、とんでもなくエロチック。ああ…うめき声が出るほど気持ちいい。背中をなでていた手が、左の乳房にかかる。今度は触れるか触れないかというくらい軽く、表面をなぞっている。乳首に指先が当たるのが分かるけれど、さわっているのがわからないくらい。だからもっとさわってほしくなる。その手がお腹へと下りていく。円を描きながらお腹をなでると、もっと下の方へ。恥毛に当たるのが分かる。指で一本一本確かめているように、ゆっくりとさわっている。毛の生えている方向になでていると思うと、反対に逆立ててみたり。私には、もう、あまり残っていないような気がする。あまり…。何が…。何かが、もうあまり、残っていないのかも。

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風俗依存症を知る指が脚の間に入ってきた。私は脚を少し開く。もっと入ってきた。またお腹のあたりに戻っていく。
私のすべての神経が、すべての感覚がそこに集中する。そこに別の私がいるような気にさえなる。早く来て…。ふたたび脚の間に指が入る。あそこをゆっくりと、全部の指をつかってなでている。やさしくなでている。
私はもう少し脚を開く。右手で手すりを握り、左手は彼の肩においている。その手が動き始めた。彼の胸へと下りていき、やさしくなでている。彼の手は、もう私をいっぱい濡らしている。シャワーだけで濡れているんじゃない。愛液が脚をつたいそうなくらい、あふれている。彼の手も私の愛液で濡れている。その指が別々に動き始める。私を押し広げる指と、その奥に入ってくる指、さらにまわりを愛撫している指。私のあそこでうごめく別々の生き物のような指が、また私を高めていく。彼の胸、お腹を指でなでてあげる。さらに、もっと下へ。そこには固くなった彼があった。こんなに固くなっている。彼が力を入れるのが分かった。それは一段とそり返ったようだった。彼のペニスに指先を這わせる。根元から先までタッチする。大きさを確かめるように。
そしてそれを手のひらで包み込んだ。うつ彼が小さな声をもらした。感じているのが分かる。これがマサルさんのなんだ。マサルさんは、私を愛撫しながらこんなにも大きくなっている。こんなにも硬くなっている。
嬉しい。私は彼のペニスを包んでいる手を、前後に動かす。動かし始めた。彼が私の手の上からボディソープの泡をつけたのが分かった。その泡を包み込んでもっと動かした。もっと早く。
もっと大きく。ああ…マサルさんが感じている。マサルさんがあえいでいる。こんなに反応している。私のあそこでも、マサルさんの手が動いている。クリトリスを転がし、ヴァギナの入り口を押し広げてなでる。ああっ私も大きな声を出してしまった。思わず彼のペニスから手を離し、胸板にすがりついてしまった。彼は私の背中に手をまわして、抱きしめてくれた。しばらくじっとしていた。ここでいってしまっては、という思いがあったかもしれないけど。マサルさんもそれ以上激しくしようとはしなかった。やさしくゆっくりと、背中をなでまわしている。その手がお尻の方へ下りていった。そして、割れ目に入ってこようとする。いきなり中まで入らずに、割れ目のまわりを愛撫している感じ。
セックスする時には必ずこの傷
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クリトリスにご奉仕

セックスを通じて精セックスの基本ではなくなったことと同様たっぷり泡をつけて洗ってくれているんだ。もっと奥の方へ指先がすべりこんできた。すると、お尻の穴に触れる。
恥ずかしくて一瞬閉じてはみたが、指先の方は落ち着いている。決して無理して入ってこようとはしない。抜こうともしない。私が力をゆるめると、お尻の穴を愛撫し始めた。
中に指を入れてはこなかったが、その一歩手前くらいまで入った感覚。そこから会陰部へ指先が伸びる。会陰部とお尻を行き来しながら、指が私を愛撫している。なすがままの状態。お尻の穴に少しだけ指先を入れ、ぐるぐる回すようにされると、私も力を抜き、すごく感じてしまう。気持ちいい。シャワーの音しか聞こえないけど、アイマスクで何も見えないけど、マサルさんにやさしくされて、本当に気持ちいい。早くマサルさんとセックスしたい。早く来てほしい。オーガズム-2-彼は私を立たせたまま、さらに全身をきれいに洗ってくれた。ひざをついて私の足先まで洗ってくれた。この後、片足を上げるときに、手を乗せた彼の肩は、とてもたくましかった。マサルさんの肩と、無意識に比べていたが、もうそんなことも思い出せないくらい、マサルさんの体には触れていなかった。そう、だから今触れているんだわ、マサルさんの体に。今度は彼の肩に両手をおいて、バスタブを出る。途中少しよろめいたけれど、力強く支えてくれた。
私が体を拭いている間、彼はバスタブに戻り、自分の体を洗っていた。私が拭き終わる頃にはもう出てきて、ところどころまだ濡れている私の体を、また拭いてくれた。新しいバスタオルを巻いてくれると、彼は手早く自分の体を拭いているようだった。
「さあ、ユキ、ベッドに行こう」シャワーを浴び始めてから、初めて彼が私を呼んだ。
しかもストレートにベッドに誘う。もう私が抵抗できないのを知っているかのように。私の返事など期待していないようだった。すぐに私の手を取り、バスルームのドアを開ける。今度は自分が先に出て私の手を引き、ベッドへ。
シーツをめくる音がする。私の向きを変えさせ、腰からベッドに座らせる。私はバスタオルのまま、腰をずらしてベッドの奥へ入る。彼がシーツをかけてくれた。ベッドをまわって、反対側へ行く彼の足音。シーツの向こう側をめくる音がして、彼が入ってきた。すぐそこに彼の息遣いを感じる。ユキの体、本当にきれいだよ私の右手をなでながら、彼が言う。そんな、お腹出てるし「いや、そんなの分からないよ。とてもきれいだよ」嬉しい。マサルさんにそう言われると嬉しい。マサルさんずっとこうやって呼んできた。ちょっと他人行儀だけど、呼び捨てにするより、ちゃんとかつけるより、私にはこの方が合っている気がする。
「ああ。ユキ、こうしてそばにいられて嬉しいよ」彼は私の頭の下に腕を入れると、抱き寄せてくれた。私も体を横向きにして、彼の胸に顔をうずめた。しばらくじっとしていた。

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まるでこの雰囲気が、私の中にしみ込むまで、彼が待っているかのようだった。もう、私のとなりにいるのは、マサルさんなんだ。でも、それでいいのよ。彼がもっと近づいてくるのが分かった。彼の顔が彼の右手が、私の左手を探っている。手のひらを重ねてきた。近づいてきている。探し当てると、ユキ彼が唇を合わせてきた。本当に軽く。触れているのかいないのか、分からないくらい。私の唇が少し反応する。
彼の唇が触れては離れる。上唇に触れ、離れ、下唇に触れ、また離れる。じれったい。分からない。私の唇が求める。
唇を少し開いて口をつき出してしまう。その唇を、マサルさんの唇が確かにとらえた。唇が重なる。左手に力が入る。彼の右手にも力が入る。ずっと唇を合わせている。マサルさんと唇を合わせている。ずっとこうしていたい。右手を彼の背中にまわす。彼がもっと体を密着させてくる。本当に長い間、唇を合わせたままだった。彼が舌を入れてきた。私もそれに応える。舌が絡みあった。彼の息遣いが激しくなる。熱くなった彼のペニスが、私の太ももに突き刺さる。彼のペニスの固さを感じながら、舌から性感が広がっていく。マサルさんの舌が、私の口の中で暴れている。上あごの内側を紙めてくる。歯くぐきにも、彼の舌が這ってくる。
軽い歯磨きの匂いがタバコの匂いはしない。口臭もない。する。そう、マサルさんと同じ。今、マサルさんと激しいディープキスをしている。それだけで頭が真っ白になる。もう何も考えられない。力が抜けていく。やっと彼が唇を離した。もう全身の力が抜けているよう。何をされても抵抗できないかも。ユキ
彼が低く呼びかけてくる。マサルさんマサルさんが確かに見えていると思う。彼の優しい表情が目に浮かぶ。白い歯が清潔そうなマサルさんの表情が。
マサルさんの手が、私の二の腕をずっとなでてくれている。その手は肩へ行き、ちょっとマッサージのような感じになってきた。私の凝った肩を押さえる。鎖骨の上の筋肉を採みほぐしてくれる。気持ちいい。純粋に肩を採まれて気持ちいい。育児疲れもあり、いつも肩凝り。ああ、気持ちいいわ声に何の含みも持たせることなく、普通に言ってみた。
「そう、じゃユキの体をマッサーージしようか」確かにマッサージってありだわ。セックスレスって、セックスそのものよりもスキンシップとか抱き合って眠るとか、そういうことが一切ないことがつらいの。せめてマッサージでもあると、全然違うんだけど。
「うつ伏せになってくれる、ユキ…」シーツをゆっくりとはぎ取りながら、マサルさんが言った。

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