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デリヘルの仕事学ぐに見つ

射精をしたと行って奴隷プレイが逆らうんじゃない感じてるんだろぎゅ

その舌を吸い込もうとするマサルさん。マサルさんの上顎の内側に舌をはわせると、かすかなうめき声が聞こえた。感じているんだ。こうしてほしいんだ。相手の反応が分かると、もっと感じさせてあげたくなる。マサルさんの舌を吸い込み、離し、今度は自分の舌を深く入れていく。
彼のペニスが入ったままの私の腰が、ひとりでにくねり始める。中でペニスが動く感じ。マサルさんは私のお尻を両手でつかみ、もっと私をくねらせようとしているみたい。あああ…ピチャビチャという音に混じって、私のあえぎ声が聞こえる。また高まってきた。
腰がマサルさんのペニスを唯え込むように動いていく。こんなにいやらしい腰の動かし方をしたことってなかったかもしれない。硬い。
マサルさんのペニスは、まだ硬い。こんなにいやらしく身をくねらせる私の中で、もっと硬くなってきたみたい。気持ちいいよ、ユキ…ああ…、私の乳房をなでながら、舌を私の口に入れたまま、私の口の中から響いてくるような声でささやいてくれる。その声に興奮して、もっと腰をくねらせてしまう私。マサルさんは、セックスの時にほとんどしゃべらない。いや、目の前にいるマサルさんは…混乱する頭の中を、いやらしい性感が真っ白にしていく。今、私は生きている。マサルさんとセックスをしている今の私が、いちばん大切なんだ。こうしてマサルさんを気持よくさせてあげている。マサルさんは気持ちいいと言ってくれる。この瞬間を生きよう。私のお尻をつかんだマサルさんの手に力が入った。
私の腰の動きを止めようとしているみたい。私の唇から離れると、私のお尻を持ち上げるようにしてくる。マサルさんのペニスが私からはずれていく。
抜けないように無意識に締めつけようとしたのに、あっさりと抜けてしまった。マサルさんが下の方に体をずらしていく感覚がある。彼の体が下にずれていき、彼の胸のあたりが脚に触れているのが分かった。私の開いた脚の間を、彼が右手を私の脚の間に入れ、右肩から脚の間を通り抜けていった。すると、次に左手、そして左肩が通って行く。彼の顔の上にまたがった格好になっているはず。私は今、マサルさんに下から見上げられているんだ。
私のあそこが、彼の目の前にある。私は足を開いて、彼に全部見せている。その光景を想像すると、とんでもない格好をしているのが分かった。恥ずかしさがこみ上げてくる。こんな格好はしたことがない。
マサルさんにこんなふうにして見せたことなんてない。同時にいやらしい気分が押し寄せてきた。男の人の顔にまたがっているなんて、ちょっとSっぽい。こんな格好を本当にマサルさんに対してやったら、彼はどんな反応をするだろう。
なめていや、なめなさいそんなことを言ったりしたら、彼は…。ああ、でも引いてしまうだろなあ。淡白な彼のことだからきっと…。あああ!いきなりクリトリスを紙められて、頭が真っ白になった。彼が頭を持ち上げて、私にしゃぶりついてきたんだ。今度は彼の両手が、私の太ももに回りこんできた。私の腰を下げようとしている。彼が頭をずらして、私のあそこのそんなシーツの音がした。
真下に来る、こんなに腰をおろしたら、彼の顔にあそこが密着ああ…する…。

挿入しているので立ち正常位セックスが下手なんだヴァギナが彼の鼻から口にかけてくっついた感覚がする。彼は舌を動かして、私のヴァギナをまさぐっている。舌をグルグル回したり、ヴァギナの奥まで舌を入れたりしながら、私の濡れたところをもてあそんでいる。マサルさんの両手が太ももをつかんでいる。
その強い力にますます私のヴァギナがマサルさんの顔にくっついていく。あまりの快感に、思わず腰を振ってしまう。腰の動きに合わせて、彼の舌もいろんなところを紙めまわしている。ああ…、ああ…何度も声が出てしまう。今の私の格好を想像しただけで、そしてそれが見えないことで余計に、興奮が高まる。
思わずリズミカルな腰の動きになっていた。さっき上になってマサルさんのペニスを感じていたときのように、腰を前後に動かしてしまう。
高まってくる。またいきそう。マサルさんの両手が太ももからお尻へ移動し、私のお尻をわしづかみにする。私は両手で彼の腕をつかみ、体を支えるようにする。あそこをマサルさんの顔に押しつけていく。もっとのけぞって、もうどれだけ濡れているか分からないほど。きっとびしょびしょになっているんだろう。私、濡れてる……そんないやらしい言葉が思わず出てしまった。言ってから少し後悔今まで口に出したこともない言葉に、自分で驚いてしまった。する。でも、この格好自体、今までしたことがないし…。すごく濡れてるよ、ユキああ、気持ちいいわおいしいよ、ユキ「ああ、すごい、マサル、感じる…」
私、こんなに鏡舌になっている。セックスのときにしゃべるなんて、今までなかったのに…。彼が私のあそこから口を離すのが分かった。
私のお尻を持ち上げようとしている。もっと続けてほしい気はしたけれど、彼の力に従ってお尻を持ち上げる。彼は私の脚の間を抜けて、体の向きを変えようとしている気配がした。
足を開いたまま、ひざで立っている私の後ろから、背中に手を当てると、私を寝かせようとしているようだった。私は、彼に導かれるまま、体を逆にすると、仰向けになった。彼は私の首や肩に手を当てがうことを忘れずに、私を横にしてくれた。枕もちゃんと頭に当ててくれ、楽な姿勢をとらせてくれた。すぐに体を重ねてきた。そして、体が正面から密着する感じ。普通のセックスのように、彼の重みを感じ、肌を感じ、匂いを感じる。これからセックスをするんだ、という感覚を、今日はもうこんなにいろんなことをやったあとで、あらためて感じている。
この不思議な体験。初めて会った男と、本当にいやらしいことをいっぱいしている。もちろんセックスもした。でもそれが、アイマスクをされてマサルさんを感じるように言われ、本当にマサルさんを感じて、奇妙なくらい抵抗がなくなっている。そして今また、体を重ねるという感覚を味わっている。むしろ懐かしいほどの感覚、これが本来のセックスなんだ、という感覚。これは。何なのだろう、罪悪感さえ、どこかに消えてしまったような。本当にマサルさんの肌を感じているような。あああ…彼が入ってきた。
マサルさんの硬いペニスが、私の脚の間から、私のヴァギナに突き刺さっている。私は脚を高く上げ、彼を全身で迎え入れる。上半身は密着したまま。私はマサルさんの背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめた。ユキ私の耳元でささやくマサルさんの声。つま先に力が入る。足の指が全部内側に折れ曲がる。マサルさんのが、首筋を這い、耳の後ろを這い、耳たぶを這う。
ペニスは私の中で、ゆっくりと動いている。彼は右手で自分の体を支え、左手は私の乳首を愛撫している。指先で乳首をころがし、時々つまみ、ひっぱり、押しつける。全身を愛撫してくれている。

 

射精の準備段階の前戯

彼は全身を使って、私を感じさせてくれる。マサル本当にこれがマサルさんだったら。いや、本当にそうなのかもしれない。私がそう思えばいいんだ。こうして私を抱いているやさしい男がマサルさんなんだ。彼がペニスを抜く。いきなり抜かれたので、私はとまどう。抜かないでああ、そんな言葉が思わず出てしまった。入れてほしいかい静かな声。マサルさんの声。入れて彼の腕をつかむ私の手に力が入る。腰を突き出す。早く入れてほしい。
何を入れてほしい…マサルの…僕のなにを…マサルの…じらされている。早く入れてほしい。興奮が高まってくる。じらさないで。
「僕のなにを入れて欲しいんだい…」そんなこと言えない。言ったこともない。腰を突き出してしまう。マサルさんが腰を引いている。でも、じれったい。まだ入れてくれないの。なにがほしいか言ってごらんマサルの…言ってほら、遊ばれている。でも抵抗できない。ここまでされても嫌な気がしない。高まる性感が、服従したい気持をあおっている。ほら、言ってごらんでも、そんなことを…「マサルの…、オ…チン…チン…」
思わず彼のペニスに右手を伸ばす。私の腰を近づける。早く入れてほしい。彼が、ペニスに伸ばした私の右手首をつかんだ。左手首もつかむと、私の頭の上に持っていく。同時に私の上に乗ってくる。強い力で手首を押さえつけられ、上から乗られていることで、身動きが取れない。服従したい気持がまた高まっていく。なに…まだじらされている。
「なにがほしいか、もう一度言ってごらん」
マサルの…、オ…チンチン言ったんだから早く入れてほしい。腰がひとりでにくねり始める。あそこが勝手にペニスを求めてうごめいているよう。なにがほしいって…えつ、マサルの、オチンチンなに…オチンチン、入れて腕を押さえつけられ、体も身動きがとれない。
恥ずかしい言葉を言わされ、腰をくねらせ…。あああ!思わず叫んでしまうほどの快感が突き上げてくる。マサルさんのペニスを、また迎え入れられた喜び。脚を開き、高く上げ、いちばん深いところまで入れられるように、体全体で導いている。これがセックスの快感なんだ。
こんなに気持ちいいんだ。気持ちいい「ああ、ユキ、僕も気持ちいいよ」マサルユキもっと動いて。まだじらされているの…。彼はほんとうにゆっくり動いているだけ。男はみんな、ここで激しいピストン運動をするのに、彼は、マサルさんは本当にゆっくり。確かにさっきも激しいピストン運動じゃなかった。でも私はいってしまった。今もそう。充分に感じている。

むしろゆっくりした動きの方が、じれったさを感じ、期待感が高まり、密着感と安心感のようなものまである。ああ…ああ…それでも、奥まで突かれるたびに、声が出てしまう。本当に気持ちいいから、意識せすずに出てしまう。感じているふりなんてしなくていい。体が開いている。マサルさんに、全部見せている。ありのままの私を、マサルさんが見ている。これがセックスなんだ。気持いいセックスなんだ。もう没頭できる。今、セックスしている。それだけでいい。今、マサルさんに抱かれている。それが気持ちいい。
ヴァギナに突き刺さっているマサルユキちゃんとこたえてくれる。マサルさんとつながっていられる。体と心でつながっている。この瞬間がうれしい。彼の動きが少し早くなってきた。それでも、一回一回を大切にするように、いちばん奥まで突いてくる。
リズミカルな運動ではなくて、少し早く入れながら、いちばん奥には力を入れて、ゆっくり、ぐっと突いてくる感じ。そのたびに、叫び声を上げそうなくらい快感がほとばしっていく。いい、マサル、もっと突いて
「ユキの中は熱くて、柔らかくて、いやらしい」ああ…何度も何度も突かれるたびに、大きな声を上げてしまう。彼の体に回した腕にも力が入り、彼をもっと抱き寄せたいと思ってしまう。マサルさん、離れないで。
ああ…ああ…もう何度マサルさんに突かれただろう。
気が遠くなってくる。何も考えられない。何も考えたくない。ずっとこのまま突いていて。絶頂を迎えそうになってきた。マサルさんの落ち着いた動きは変わらない。彼の動きに余裕があるのが安心して全身をゆだねられる。よく分かるから、彼がいくのに合わせないといけないとか、彼がいく前に私がいってはいけないとか、余計なことは考えなくていい。だから自分の快感に没頭できる。気持ちいい。本当に気持ちいい。気持ちいいって、安心できるってことなんだ。ああ…、ああ…声が変わってくるのが自分でも分かる。
本当にいってしまいそうな声。ユキ優しいマサルさんの声。いかせてくれようとしている。でもマサルさんにもいってほしい。それ以上に、安心していけそう。
ああ、マサル、いく…ユキ、僕もいくよ嬉しい。いける。いってくれる。ああ…、マサルユキ「ああ…、いく、マサル、ああ、いく…」マサルさんが早くなる。彼もいきそうになっている。私もいく。彼も…。と音がした気がした。バシッ、目の前で真っ白な光がいきなりはじける。頭の中も真っ白になってしまう。また意識を失ったかもしれない。どれくらい経ったか分からないけど、一瞬だったような気も。マサルさんの体重を感じる。私の上に全身を預けている感覚がある。彼もいったんだ。しばらく動かない。呼吸が荒い。ふたり重なったまま、しばらくずっと動かないでいた。お互いに荒い息をしながら、余韻にひたっていた。マサルさんもそうなのかもしれない。私の顔のすぐ模に、彼の顔があるはず。

    1. アソコの締まりについて語っていただく
    1. セックスに関しては単純に性欲だけの問題ではありませんお尻を両手でつかみ
    1. お尻ぶたれたり縛

見つめられながらの手コキ

じっとして動かないけれど、きっと彼も満足してくれたんだと思う。
もちろん私は、大きな満足感に包まれていた。何よりも、すばらしい快感だった。不思議に罪悪感を覚えない。だって彼はマサルさんなんだから。ずっとこのままでいたかった。アイマスクの漆黒の中には、今日体験したいろんな事が浮かび上がってきた。でも、考えてみれば何も見えていないので、光景を思い出しようがないのだけれど。それでもなぜか、マサルさんが私に優しくしてくれるイメージが、たくさん見えてきたのは不思議だった。マサルさんが写真を撮ってくれたこと。マサルさんが私を紙めてくれ、私がマサルさんを紙め、マサルさんがいかせてくれたこと。マサルさんを受け入れて、マサルさんが中で動いてくれたこと。いろんなイメージが、全部マサルさんの顔になって明滅する。これマサルさんと体験したことなんだろうか。そんな風に錯覚するほどだった。って、ああ、またマサルさんとしたい。マサルさんに体を広げられ、マサルさんに体を開いて、私のすべてで彼を受け入れたい。そんな夫婦に、また戻れたら…快感の余韻を覚えながらも、現実が少しチクチク痛み出す。でも今は…、こんなに気持ちよかったセックスの余韻にひたろう。
せめてマサルさんを感じながら、そう思うと、意識が遠のいていった。本物の夫目が覚めると、マサルさんの体重は感じなかった。アイマスクを外そうとしたが、少しためらった。マサルさんじゃない男性が目の前にいたらと思うと、しばらくこのままつけておいたほうがいいかもしれない。まさか、また続きがあるとは思えないけど、今は取らない方がいい気がした。耳を澄ましてみる。
物音ひとつしない。私が眼を覚ましたことを知らせたら、何か反応があるだろうか。そう思って寝返りを打ってみた。そうして初めて、体にシーツがかけてあることに気がついた。何の反応もない。マサルさんいつまで成りきっているのよ、と自分の声が聞こえたけれど、一応呼びかけてみた。
返事はない。そこで、アイマスクを取ってみる。なんとなくそんな気がしたが、その予感誰もいなかった。通り、シーツを押しのけ、ベッドから立ち上がってみる。部屋の中は、来た時とまったくと言っていいほど変わっていなかった。
彼が持っていた大きなカバンもない。部屋を歩いてみても、彼の痕跡さえなくなっている気がした。もしかしたら、彼はいなかったのかもしれないと思えるほどの徹底ぶりだった。彼はコンドームを2個使ったはずだが、ゴミ箱に捨てていなかった。バスルームに入っても、私の使ったバスタオルだけが、きちんとたたんで置いてあった。シャワーキャップさえない。アイマスクが確かにあったのだ。今日ここで経験したすべての出来事は、現実だった。でも、ここにあるのだから、私の頭の中では、マサルさんしか出てこなかったが、別人である彼は確かに存在したし、マサルさんよりも格段に上手な、セックスのテクニックを持っていた。テーブルに戻ると、このホテルの封筒が置いてあった。さっきは気がつかなかったが、宛名も何も書いていないのだから、見過ごすのは当然だろう。中に小さなものが入っているのが分かった。逆さにして手で青いSDカードが落ちてきた。封筒を取り上げると、受ける。うちにあるデジカメもSDカードを使っているので、それが何に使われたものなのかは、容易に察しがついた。私の写真だ。私の恥ずかしい写真…。途端に恥ずかしさが燃えるように押し寄せてきた。
レイプだったってい風俗を知らない部下

股間辺りを見るわ

私は目隠しをされて、とんでもない写真を撮られたのだ。マサルさんでさえ撮ったことのないような、いやらしい写真。
それが全部ここに入っているんだろうか。悪用されたら…。
そんな疑念が湧く。封筒には紙も入っていた。プリンターで印字したものだ。あらかじめ用意してあったものに違いない。本日はありがとうございました。このご経験を、ご主人との夫婦生活に役立てていただければ、私にとってこんなにうれしいことはありません。今日あったことは、すべてあなたとご主人との体験です。あなたはご主人を愛し、ご主人からも愛されたのです。これからもずっとすばらしい夫婦関係が続くことをお祈りしています。同封したメディアには、あなたの写真が入っています。私のカメラの内部や別のメディアには、一切記録していませんから、どうぞご安心ください。また秘密は厳守いたします。ですからあなたにも、この秘密を守っていただきたいと思います。もしも今後なにかご相談があれば、喜んでお話をさせていただきますので、またご連絡ください。ホテルのフロントには、カードキーを返すだけでチェックアウトできるようにしてあります。ごゆっくりとお休みになって、お気をつけてお帰りください。ありがとうございましたやっぱり名前は書いていない。
連絡先は知っているし、写真のことは変なことにはならないだろう。万が一流出したとして、アイマスクをしているし、私だと特定できるようなものはあまりないだろうし…。まあ、サキもその友達も、その後トラブルがあったようでもなさそうだし。とりあえず様子を見ることにしようか。でも気になるのは、SDカードの中身だった。とんでもない写真だから、すぐに捨ててしまったっていい。そんなものを持っていて、マサルさんに見られたりしたら、今の生活が終わってしまうことにもなりかねない。どっちにしても早く捨ててしまおう。でもその前にちょっと見てみたい気もするし…。抜け出した後のベッドを振り向いてみた。ここで恥ずかしい格好をさされ、たくさんの写真を撮られた。オナニーを見せ、指でいかされた。
何度もセックスをして、キスはもちろん、フェラチオまでしてしまった。口の中に出されてもいいと思ったほど。こんなセックスを、マサルさんとできるだろうか。そう考えると胸が苦しくなる。淡白なのに、セックスについては保守的な彼のことだ。
「女がセックスのことを口に出すなんて」
「セックスのことばかり女が考えるのは…」そんなふうに言われないだろうか。でもあんなに上手なセックスのテクニックを知ってしまったら、どうすればいいのだろう。知らなかった以前には戻れない気がした。
もちろん、男性がリードしてあそこまでできたんだから、私の方からマサルさんをリードするってありえないだろうし、だいたい、「どこで覚えたんだ、そんなこと」そう言われるに決まっている。頭の中を、これからのことがグルグル回り始めた。
「とりあえず、シャワーを浴びよう」自分の下腹部に目をやる。さっきまでここに見知らぬ男のペニスが入っていたんだ。いや、でもあれはマサルさんの…。そういえば、彼は私の中でいかなかった。そんなことを思い出した。確かに彼がいった気がしたが、射精の直前にペニスを抜いたのに気がついたような気がする。自分がオーガズムを迎えていたので、そこまで気にする余裕がなかったけれど。確かに彼は挿入したままでいっていない。コンドームの避妊率は、たいして高くないのは知っていた。


セックスが下手なんだ 風俗】という言葉がありません 痴漢プレイなんて捕

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