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エッチに関することは風俗嬢から話題にすることはないフェラチオ前

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今度は太ももに舌が這ってくる。膝の裏までそこを念入りに紙めている。下りていき、もう一方の膝の裏にも、指がうごめいている。
軽く、いやらしく、五本の指が全部別々の生き物のように。
脚を開かれる。また少し、もっとあそこがよく見えるようになっているんだろう。彼の動きが止まった。今までも何度かあった。この瞬間、ものすごくいやらしい。私のあそこに、じっと目を凝らしているマサルさんがいるのが分かる。私のヒダの一枚一枚を眺め、濡れたあそこの奥の奥まで見つめている。お尻の穴も丸見えだし、あふれた愛液でシーツまで濡らしているかもしれない。そんな痴態を、しばらく無言でじっと見られていると、とてつもなく興奮してくる。もっと見て欲しくなってくる。いや、だめ、もっとさわって、もっと…。マサルさんの手がさらに私の脚を広げた。膝が折れ、少し腰が持ち上がる。なかば四つん這いのようになってしまった。またマサルさんはしばらく何も言わない。そして、「ユキの格好、とてもいやらしい。全部見えるよ。きれいなあそこが、全部…」私の恥ずかしい格好を、言葉で責めてくる。さわられていなくても、それだけで興奮してくる。
じらされている。早くして…。両手の指が、また太ももを這い上がってくる。お尻を撫で回すと、お尻の穴のまわりを微かにさわっている感じがある。穴を少し広げてみたり、まわりを押さえたり。恥ずかしい。余計にお尻を突き出している。でもそうされると、もう何もかももてあそばれている感覚。マサルさんの好きにしてほしい。指が会陰を通り、ヴァギナに達する。
小陰唇を広げると、崖口をゆっくりと撫でている。もう一方の手はヴァギナを押し広げている。また指が入ってきた。ゆっくりと出し入れしながら、摩壁を愛撫する。別の指がクリトリスをさわり始める。包皮を引っ張ってクリトリスをむき出しにしているのが分かる。先を十分に濡らして、指先で転がされている。頭に突き抜ける快感。
思わずもれるあえぎ声。もう、叫んでしまうくらいの声を出したい。でもマサルさんにそんな声を聞かせたことは…。ああっ…でも、我慢できないくらい感じている。声が大きくなってしまう。またGスポットタッチされている。リズミカルに圧迫される感覚で、とてつもなく高まる。もういきそう…。ああ、ああ、いきそうそう言った途端、ゆっくりと指が抜かれる。まだいかせてはくれないんだ。両方の太ももが両手でつかまれる。膝をもっと立てられ、腰の位置が高くなる。そこへ彼の舌が…。お尻を突き出した格好の私のヴァギナに、彼の舌が入ってきた。小陰唇を紙めまわし、クリトリスに達する。彼の両手で太ももを引き寄せられる。

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腰を突き出し、もっと恥ずかしい格好になる。そんな格好の私に、彼は口を密着させ、舌がヴァギナで暴れる。体が快感で波打つ。
足の指が曲がる。シーツをつかんでしまう。ああ、いいマサルさんが唇を離す。両手が私のお尻をかかえるのが分かる。彼の両ひざが近づいてきた。両手はさらに私のお尻を引き寄せようとして…。ああああっ……叫んでしまった。彼が入ってきた。
ゆっくりと、でも深く深く入ってくる。そのまま奥まで達する。あああ…また大きな声が出る。初めからバックで入れてくるなんて…。ユキの中に入ったああ、マサルさんが、あえぎ声まじりに言う。ゆっくりと動き始めた。初めは動いているのが分からないくらいゆっくり。徐々に奥まで入ってくる。そのまま一番深いところに達する。そのたびに私は大きな声を出す。ゆっくり入れて、ゆっくり抜く。それがずっと続く。じらされているようで、でもその動きで十分感じる。奥に達するたびに、ああっ…
叫び声とも言えるくらいの声がと、出る。少し動きが変わった。ゆっくりと入ってきた後で、奥を強く突いてくる。その瞬間に合わせて、私も大声を出してしまう。ゆっくり中まで入り、急に奥に突き刺さる。突き刺さる瞬間、両手でお尻を引き寄せられる感覚がものすごくいやらしい。
入る、ゆっくりと中に入ってくる。そして急に強く奥に達する。何度も何度も突き刺される。そして、何度目かの瞬間、ああああっと、前に倒れこんでしまった。まるで、いってしまったような感じだった。しばらく動けない。あああ…後を引くように声がもれてしまう。背中にキスしてくれる。チュッと、マサルさんの優しいセックスで、またいってしまったかもしれない。激しいピストン運動なんてなかった。ずっとゆっくりだった。それでもこんなに感じてしまう。AVのあれは何なんだろう。
マサルさんはあんなものお手本にしなくても、こんなに上手なのに…。全身から力が抜けていた。まだアイマスクのままだった。外したっていいんだけど、外してはいけないことも分かっていた。外すとマサルさんがいなくなってしまう。だからこのまま。

マサルさんの手が優しく背中を撫でてくれる。同じように手で撫でていても、あんなに感じるのはなぜ…。私がその気になっているから…。彼の手の動きが違うから…。意識が遠のく感じがあったけれど、全身をなでるマサルさんの手が、かろうじて目覚めさせてくれているようだった。脚をなでてくれている時、仰向けに向き直ってみた。彼の手を探し当て、軽くキスして仰向けになった私の脇腹をなでるマサルさんの手。その手をとって、手のひらにキスをする。みる。彼の手が私の頬にまわり優しく撫でるように包み込むと、彼がキスをしてきた。思わず唇を開いて軽く舌を絡める。応える。彼が私の上に来ようとするのを軽くさえぎって、彼をベッドに寝かせようとする。少し私が上になると、彼の胸のあたりにキスをした。

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マサルさんが私のやりたいことを察したように、仰向けになろうとする。私は彼の胸板に指を這わ何も見えないのですべて手探り。でもそれがかえってドキドキする。せる。彼を寝かせるとその上にまたがってしまった。まだ勃起している彼のペニスが破硬い。私はそれに自分自身をこすりつけるようにしながら、彼の上に覆いかぶさっていった。彼の首筋にキスする。彼がかすかにため息をもらしたような気がした。舌を出して首筋を紙めると、ああ…という小さなあえぎ声が聞こえた。感じてるんだ。マサルさんが私の愛撫で感じてる。確かに実感があった。
全部の指を動かして彼の全身を愛撫するなんて、とても私にはできないけど、胸のあたりに舌を這わせ、乳首を舌でつっつく。うう…
かすかにあえぐマサルさんの声。と、押し殺したようで、それが余計にセクシーな気がした。人差し指で乳首をコロコロと転がす。彼の声がする。相手の反応があるとやりがいがある。私なりに精いっぱい体を祇めてあげる。乳首を紙めると、マサルさんの体はビクンと反応する。ちょっと吸ってみる。私も忘れずに空いた方の手で別の乳首を転がしてみる。マサルさんも体をくねらせる。演技しているのかもしれないけど、こうやって反応されると悪い気がしない。気持ちいいよ、ユキあえぎ声に交じって彼の声がする。私は彼の下半身に手を伸ばした。お腹をなでながらもっと下へ。
彼のペニスが硬くなっていた。そり返っているのが分かる。マサルさんのペニスが…。付け根のあたりを指でなぞる。小さな声を上げて、感じていることを伝えようとしているのかもしれない。ここが気持ちいいんだ。そこからもっと下へ指をやると、彼の塁丸が手に当たった。それを軽く手で包みながらなでまわす。ああ…と、気持ちよさそうな声を出してくれる。マサルさん、もっと気持ちよくしてあげるから。
ペニスにゆっくり指を這わせると、コンドームをつけていた。
外そうかと迷っていると、彼が自分で外しているのが音で分かった。彼のペニスを右手でつかむと、ゆっくりと手を動かし始めた。上下に動かすと、彼が満足そうな声を上げる。
「気持ちいい。ユュキの指が感じるよ」ちょっと力を入れてペニスをしごく。マサルさんのあえぎ声が聞こえる。小刻みに手でしごいてみると、ううつ…と反応する。再び指の動きをゆっくりにして、ペニスがますます硬くなるのを感じながら、額を近づけていく。マサルさんがもっと脚を開いて、私を迎え入れようとしている。ペニスに近づく。ペニスを握ったままベッドに肘をつくと、両手で愛撫し始めた。右手でペニスをしごき、左手で撃丸をころがす。ああ、感じるよ、ユキ満足そうなマサルさんの声を聞いて、もっとペニスに近づく。舌を出して彼のペニスの先をつつく。彼がビクッと反応する。
もっと舌を出すと、亀頭を紙めまわす。カリの部分に沿って舌の先を動かし、亀頭をまんべんなく紙めてあげる。舌を動かすたびに気持ちよさそうな声を出すマサルさん。私の舌でこんなに感じているのね。口をすぼめて亀頭の先の部分だけを至える。先だけを吸い込むと、うう…と、とても気持ちよさそう。
そのまま口を前後に動かす。まだ全部摩えていないのに、ああ、ユキ、いいよ
と、本当に感じているみたい。亀頭を全部口に含んでみた。口を開けてペニスを至え込む。ペニスが舌を圧迫する。一気に喉の奥までペニスを入れる。ああ…マサルさんが反応している。口を上下に動かすと、もっと感じている声がする。マサルさんのペニスが口の中を通るたびに、性感が広がっていき、自分もどんどん濡れてくるのが分かる。思わず深く唯えてしまう。

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喉を亀頭が圧迫する。息が詰まる感じがするけれど、この圧迫感が私を感じさせる。横に唇を這わペニスを口から抜き、せる。ハーモニカという言葉をどこかで聞いたことがある。右側を唇で愛撫し、左側も唇で吹いてあげる。舌を使うのも忘れずにいろんなところを紙める。もちろん亀頭全体も紙めまわし、いちばん先のスジの部分も紙める。ああ、本当にうまいよ、ユキマサルさんの声もだんだん大きくなってくる。
「ユキのフェラチオ、すごく感じるよ」いちいちほめられるから、もっとしてあげようと思う。ペニスを深く堅え込んで、大きく口でしごいてあげる。このまま出してあげようかと思うくらい。
「ああ、ユキ、感じる。すごいよ」マサルさんが腰要を突っ張るように持ち上げるのが分かる。本当に感じているみたい。このままいかせてみようか…。
自分でも淫らになっているのが分かった。
セックスレスになる前のマサルさんとのセックスでも、こんなに大胆なフェラチオをしたことはない。元カレとのセックスでも、言ってみれば私も極めて普通だったのかもしれない。でも今は燃えている。感じている相手の反応で、私ももっと感じて、大胆なフェェラチオをしている。このまま口の中に出してしまうかもしれない。こうやって首を振り続けていると、きっとそうなる。でも、それでも、いいかも…。首を前後に激しく振る。彼のペニスが私の唇にあたって、ジュボジュボと音を立てる。音に興奮して、もっと首を激しく振ると、彼のペニスがますます硬くなってくる。ペニスの先から、青くさい味がしてくる。マサルさんのペニスから分泌液が出ている。
いきたがっているんだ。このまま私の口に出したいんだ。全部出して、全部吸ってあげる。マサルさんの精子を全部吸いたい。オーガズム-4-マサルさんが脚を閉じてきた。私の両脇をはさみこむようにしている。上体を起こそうとしているのが、腹筋の張りで分かった気がした。私の頬に手を添える。私は動きを止める。
「すごく良かったよ、ユキ。
ユキのフェラチオはとっても感じる」これで一旦やめ、の合図だった。口の中にはいかないみたい。
マサルさんが再び上半身を横たえるのが分かった。私の両腕を持って引き上げようとしてくる。私はうながされるままに、マサルさんの脚の間から出て彼にまたがる。上になってみて、じゃあ、ユキそう言うと、私の腰に手をやり、ペニスの方へ導こうとする。私は膝で歩きながら、彼の上に…。パチンという音がした。コーヒーフレッシュの端を折るような音。彼がコンドームをつけているのが、微かな音から分かる。つけ終わったみたいで、私を再び自分にまたがらせようとする。私は大きく脚を開いたまま、彼のペニスを手に持つと、自分がその上に合わせるように腰を動かし中に導いた。ああ…自分で声を出してしまう。マサルさんのペニスはとても硬い。私を下から突き刺しているんだ。下から突いてくれるんだ。そして私はマサルさんの上でいってしまうんだろう。マサルさんの両手が、私の乳房をつかむ。さっきより少し荒々しい感じで力カを入れてきた。私はマサルさんのお腹に手をついたまま、後ろにのけぞりそうになる。さらに彼の指が両方の乳首を転がし始める。


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彼のペニスが私に入ったまま、彼の指が私の乳房を愛撫している。ああ、マサル、感じる奥まで届いているペニスが、とても熱い。私の濡れたヴァギナの中で、もっと動いて欲しい。下から突いて…。でも彼はなかなか動いてくれない。だから私が腰を上下に動かしてみる。
彼のペニスが私の中でこすれるのが分かる。腰を前後に動かしてごらんユキ、前後に…。すぐには意味が飲み込めなかった。
マサルさんが私の腰をつかんで、前後に振るような仕草をする。
「そう、腰を前後に振ると気持ちよくなるよ」そうなんだ。今までそんな動きはしたことがなかった。多分AVで見たことなかったかも…。マサルさんに言われた通りに腰を動かしてみる。体全体ではなくて腰だけ。前に後ろに動かしているうちに、やり方が分かってきたような気がする。男性が動くときの腰の振り方と似以ている。いや同じようにすればいいんだ。ペニスの向きを考えると、上下に動くのがいいとばかり思っていた。でも前後に腰をふるとビストン運動と同じような刺激が得られる。知らなかった。今まで上になったことはあまり、いやほとんどない。だから動き方もよく知らなかった。
AVを見ても、女は上でピョンピョン跳ねているのばかりだったから、あれが正しいと思っていた。でも、こうして腰を振っているとすごく感じる。正常位と同じくらい感じる。
「そうだよ、いいよ、ユキ」マサルさんも気持ちよさそう。私が感じさせてあげとてもいい気持ち。てるんだ。
「ユキがどういう意味…。もっと感じられる所を探してみてごらん」すぐには分からなかった。でも少し角度を変えてみたり、動きを早くしたりゆっくりしたりするうちに、自分のポジションが分かるような気がしてきた。
マサルさんのお腹に手をおいて腰を振るより、上体を少し後ろに倒し気味にして、彼の太ももに手をつく方がいいかもしれない。
マサルさんのペニスが、私の中で当たる角度が、微妙にいい感じがした。後ろに体重をかけると、亀頭が腔壁の前の方をこする。だからGスポットにも当たっているし、その奥の気持ちのそう、いい部分も突いている。ここ、Gスポットとは違う所がある。腰を深く沈める亀頭が当たる所、確かに違うスポットがある。もう少し深いところ、気持ちいい…思わず声がもれるほど刺激を感じる所。ここは…感じる所を探せと言われたので、少し冷静になってしまったが、気持ちいい場所が分かると、どんどん頭が真っ白になってくる。

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感じてきた。上ってきた。自分でも動きが激しくなるのが分かる。ああ、ああ……自分のリズミカルな動きに合わせて、声も大きくなる。いいよ、ユキマサルさんも合わせて腰を突き出してくれる。うまくリズムがあって、お互いに感じている。お互いが気持ちいい。またいきそうになってきた。手を後ろにまわしているせいで、無防備になった乳房を、マサルさんの両手がつかんでいる。乳首を指でころがしている。私の腰の動きは激しくなり、一番感じるあの場所はマサルさんのペニスに突かれてどんどん熱くなる。腰の動きを早くしてみる。
ああ、ああ間断なく声が出てくる。マサルさんの腰も、私に合わせてリズミカルに動いている。
ああ、だめ、いく…快楽を求めて腰が勝手に激しく動く。
亀頭があの場所を突く。電気が頭に突き抜ける快感。乳首からも広がる性感。ああ、私、こんなに激しく動いている。いく…ますますいきそうになっている。激しく動きながら、「いいよ、このままいっていいよ」マサルさんも腰の動きをあわせながら、私の腰を支えてくれている。
「ユキ、感じるよ、いって…」乳房をつかむ手に力が入る。
腰を激しく突き上げている。いく…、ああ…ああああ、真っ白になった。上下が分からなくなる。目が回るような感覚。真っ暗な世界にいろんな光が満ちてきて、それがまたグルグル回り出す。と力が抜ける。マサルさんの胸に崩れ落ちる。ガクッ、オーガズム-5-しばらく何もできなかった。全身の力が抜けている。かろうじてマサルさんの両手が背中にまわっているのが分かった。あそこがまだ熱い。マサルさんの体も熱い。お互いに汗をかいている。その汗が余計に体を密着させているかのようにエロチック。彼はいったの…。いや、まだ硬い。まだ私の中にいる。
まだいってないんだ。私はもう、何度もいった。彼はまだ一度もいってない。そうだ、マサルさん。なんてすごいんだろう、マサルさん。こんなに感じさせてくれるなんて。
こんなにいろいろ教えてくれるなんて。本当に初めてのことばかり。これで、マサルさんと…。いや今が大切なんだ。今マサルさんといることが…。の、マサルさんまだいってないセックスの最中でなければ、呼び捨てにはしにくい。今は入ったままだから、最中と言えば最中なんだけど…。
ああ、まだだよ、ユキ私の髪をなでてくれている。その優しさにあふれた仕草は、マサルさんのものなんだ。私が髪をなでられるのが好きなこと、なぜ知っているんだろう。
「でもね、ユキがあまり激しいから、確かにいきそうになったよ。もう少し続いていたら、いってたと思う」そうなんだ。私の方がほんの一瞬早かっただけ。オーガズムって気持ちいい。オーガズムを感じたことのない女性もいると聞いたことがあるけど、感じてしまうと本当にいいのが分かる。ただ、感じられる相手がそれほど多くはない。元カレの中にはそこそこ上手な人もいたけど、毎回必ずオーガズムを感じられるわけでもなかった。それが普通なんだろうけど。女子会の話でもそんなもの。ギンギンに充実したセックスライフ、なんて人は私も含めて本当にいない。多分、上手な男性が少なすぎるからなんだろうけど。AV見て、それの真似をするのが実はAVと同じ事をされても、女は全然気持ちよくないんだけど。関の山。でもこの人、いやマサルさんは、本当にうまい。しかもストイック。私の満足を第一に考えてくれている気がする。
今も、私が落ち着くまで何もしない。ずっと髪をなでているだけ。まだ自分はいってないんだから、我慢しているんだ、早く次をしたいだろう。きっと。
少し悪い気がしてきた。だから私からちょっと仕掛けてみる。マサルさんの頬に手を添えて、顔を近づける。
自分から唇を重ねた。密着した唇の感覚がお互いの体にしみ込むのを待つように、じっと唇を重ねたまま。自分から舌を入れてマサルさんの舌を求めた。舌がからまる。エロチックな気分が高まってきた。舌と唾液がからみついて、いやらしい音を立てている。その音に興奮しながら、よけいに音を立てたくなっている。マサルさんの舌を、唇でとらえて吸い上げる。また音がする。その音に興奮する。お互いの鼻息が荒くなり、舌使いも荒くなる。もっと深く舌を差し入れようとする私。

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